感覚を磨き、世界をつなぐ情報マガジン

プロフィール

profile長沼 敬憲 Takanori Naganuma
1969年、山梨県生まれ。出版プロデューサー&エディター。リトル・サンクチュアリ代表。「ハンカチーフ・ブックス」編集長。

20代の頃より身体や生命のしくみに興味を持ち、様々な経験を積む中で身体感覚としての「ハラ」の重要性に着目。30代より医療・健康・食・生命科学の分野の取材を開始、書籍の企画・編集・プロデュースに取り組む。2015年15年、三浦半島の葉山にて出版舎「ハンカチーフ・ブックス」を立ち上げる。
著書に、ロングセラーとなった『腸脳力』『実践!腸脳力』(BABジャパン)など。エディターとして、累計30万部を超えた「骨ストレッチ」シリーズ(『ゆるめる力 骨ストレッチ』『「筋肉」より「骨」を使え!』)の出版プロデュースを手がけるほか、『人の健康は腸内細菌で決まる』『腸を鍛える』(光岡知足)、『栗本慎一郎の全世界史』(栗本慎一郎)、『医者が教える長寿のコツ』(佐古田三郎)、『死と闘わない生き方』(土橋重隆・玄侑宗久)などの書籍の企画編集に携わる。

 

これまでの活動実績

著書

  • 『腸脳力』(BABジャパン)
  • 『実践!腸脳力』(BABジャパン)
  • 『この「食べ方」で腸はみるみる元気になる!』(三笠書房 *『実践!腸脳力』の文庫版)

書籍プロデュース

【ハンカチーフ・ブックス】⇨詳細はこちら

  • 光岡知足『大切なことはすべて腸内細菌が教えてくれた』
  • 藤田一照・長沼敬憲『僕が飼っていた牛はどこへ行った?』
  • 土橋重隆・幕内秀夫『じぶん哲学』
  • 跡部明美『ちいさなしあわせを積み重ねて』
  • 雑誌『TISSUE』(ティシュー)*年3〜4回発行

 

【一般書籍】

  • 土橋重隆・玄侑宗久『死と闘わない生き方』(ディスカヴァー・トウェンティワン)
  • 土橋重隆『50歳を超えてもガンにならない生き方』(講談社)
  • 松村卓『誰でも速く走れる骨ストレッチ』『骨ストレッチダイエット』『骨ストレッチランニング』(講談社)『ゆるめる力 骨ストレッチ』(文藝春秋)
  • 甲野善紀・松村卓『「筋肉」よりも「骨」を使え!』(ディスカヴァー・トウェンティワン)
  • 栗本慎一郎『栗本慎一郎の全世界史』『ゆがめられた地球文明の歴史』(技術評論社)
  • 光岡知足『腸を鍛える』(祥伝社)『人の健康は腸内細菌で決まる!』(技術評論社)
  • 佐古田三郎『医者が教える長寿のコツ』(PHP研究所)
  • 斎藤博久『Q&Aでよくわかるアレルギーのしくみ』(技術評論社)
  • 近藤和雄『人のアブラはなぜ嫌われるのか』(技術評論社)
  • 池田清彦(監修)『人の死なない世は極楽か地獄か』(技術評論社)
  • 安保徹『人が病気になるたった2つの原因』(講談社)etc…

セミナー・シンポジウム

  • 身体感覚セミナー(2014年2月~2016年1月)
  • ハンカチーフ・ブックスCafe(2016年2月〜/毎月1回開催中)
  • 土橋塾、フードジャーニー
  • 朝日カルチャーセンター(立川)、「癒しフェア」など

雑誌

  • 「anan」
  • 「クロワッサン」
  • 「Numero Tokyo」
  • 「月刊秘伝」
  • 「セラピスト」

ラジオ

  • J-WAVE「J-WAVE SUNDAY LIBRARY」
  • ニッポン放送「エイジス」

 

心と体を変える “底力” は “腸” にある 腸脳力 実践! 腸脳力 【腸】から始める【元気】の作り方 「筋肉」よりも「骨」を使え! (ディスカヴァー携書)  「骨ストレッチ」ランニング 心地よく速く走る骨の使い方 (講談社+α新書)
 生きる。死ぬ。  栗本慎一郎の全世界史 ~経済人類学が導いた生命論としての歴史~  人の健康は腸内細菌で決まる -善玉菌と悪玉菌を科学する― (知りたい!サイエンス)  人の死なない世は極楽か地獄か (バク論)
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